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ゲームライフ・ゲーム

亜麻矢幹のエンタメコンテンツ

16/03/13 (日)

熊本城に行った翌日。
ぜひ行ってみたかった2ヵ所目にGO。

マリンワールド海の中道【福岡:博多】

マリンワールド海の中道

九州屈指の大きな水族館です。
そしてこの記事を書くためサイトを確認したところ、なんと改装して2017年4月12日に再オープンという情報が!
むー、行きたいけれど、そうそう行ける所じゃないし。
いつか行けるといいなぁ。

ということで、これはリニューアルの1年ほど前の2016年3月13日のときのもの。
こちらも熊本城同様、貴重な風景になるのかもしれません。

今日の目的地は博多の北の方。
1時間程度で着けるため、今日は早朝出かけなくても平気です。
料金も往復1000円程度なので、青春18きっぷは温存します。


まず鹿児島本線で香椎駅に行きます。
そこで西戸崎駅行きの香椎線に乗り換え。


のんびりしたローカル駅。
ちなみに基本、単線です。


この車両に乗っていきます。


また2両だ。


車内はこざっぱり。
お? なんとゴミ箱があります。
そういえば鹿児島本線に乗ったときにも、車内にトイレが設置されていたのを見て「おおっ?」と思いました。
都心の普通列車にはトイレはついてないし、新幹線でしか見たことがありませんでした。
確かに本数が少なくて乗車時間が長いとなるとトイレは必須ですね。
ゴミ箱はなくてもいいんじゃないかと思いますけども。


途中で、またも「お?」と思いました。
もしかして無人駅じゃないですか。
記憶にある限り、無人駅そのものを見るのも初めてです。
もしかしたら、昨日、熊本に行く途中に存在してたのかもしれませんけどね……。


カード使用も可能。タッチして出入りします。
後で調べたところ、香椎線はコスト削減で無人駅を増やしたのだそうです。


ホームの隣に自転車置き場。
知らない場所に行っていつも思うのが
「この場所で暮らすとしたらどんなスタイルになるんだろう?」
ってこと。
たとえばこの光景を見て想像するに、家から駅まで自転車で来てここに止める。
駐輪は無料のようだし、ぱっと見、場所取りでストレスを感じることはなさそう。
でも平日だと勝手が違ってて、大混雑してるのかも。
とか、そういう感じ。


ちなみに撮影は和白駅でした。


そして、海ノ中道駅に到着。


この先が終点の西戸崎駅。
そっちの方に行ってもおもしろいんでしょうけれど、今回はここが精一杯。


向こうに見えるのが目的地かな?


ここも半無人駅です。
人がたくさん乗り降りするときだけ、駅員さんが出てきて対応しますが、基本、ほったらかしのようです。


ホームを降りたところ。
降りたというかなんというか……。


地図を見る限り、海の中道海浜公園はとんでもなく広いです。


駅のすぐ隣に公園の入り口があります。


余裕があればここにも入ってみたかったんですが……。
うーん、全力で楽しむならやっぱり早朝に出てこないといけないよなぁ。
というか、根本的に1日で周るのはきついよなぁ。


マリンワールドに向かって歩き、踏切を渡ります。
なんというか、さびれた感も含めて風情があります。


かなり有名な観光地の割には慎ましやかです。


踏切を渡ると広い道路。


車が通らない……。


少し進むと車が集まっていました。
マリンワールドに行くんでしょうな。


振り返ったところ。


イルカのオブジェ。


海の方を見ると背の高い樹が。


南国のような印象ですが……なんか不思議。


さっき見えた建物。
やはりあれが目的地のようです。
しかし、広い。
そして、遠い。


曇りなのがちょいと残念。


階段を上って、ついに到着。
『マリンワールド海の中道』。


11時30分頃。
チケット売り場はそれほど混んではいませんでした。
海の中道 いよいよ入場です。


中に入ってすぐ目に入ったのがメガマウスのホルマリン漬け。
とても珍しいですよ、すごいよ。
どうも、これ1枚しか撮っていなかったみたい……正面から撮ればよかった。


すぐ脇に大きな水槽。
サメやエイがいますよ。
ぐるぐる回っているのはイワシの群れ。


ぐるぐるトルネード。
惜しげもなく見せちゃいますね。


ちょっと進むとヤマメの水槽。


ヤマメぞろぞろ。


ヤマメの水槽を上から見下ろした所。
流れるプールのようにドーナツ状になっています。
ヤマメは流れに逆らうように泳いでいたわけです。


きれいな水槽。


フグー。


ちょうどイルカのショーの時間に差し掛かったので行ってみることにします。


けっこう人がいます。


すぐ隣は博多湾。
海の方をズームすると船が。
おそらく内地(?)と半島(?)を行き来している連絡船です。


大きなボールも使われます。


後ろのポットとかチーとかの文字は、たぶんアシカショー用の台ですね。


イルカたちの紹介と挨拶。


すごいジャンプで吊されたボールをつつく!


これだけ高いと、落ちるときはそのままの体勢で尻尾から。


こっちで落ちて、あっちで飛び出て。


次々とイルカたちが飛び跳ねます。


豪快な水しぶき。


惜しい、見切れちゃった。


こういうショーの場合、決定的な写真を撮るのは難しいです。
どこでアクションが発生するのか。
また、タイミングよくシャッターが切れるかどうか。


ということで、動画で撮っておいたものを切り出しました。
さすがに動画そのものを出しちゃうのはどうかという気もするので。
プールに大きなボール。


ボールを跳ね飛ばす!


ボールはプールを飛び越えて観客の方に飛んできました。


2頭そろってジャンプ。


上からパンチングボールが下がってきました。


ジャンプ。


見事、タッチ成功。


水面から飛び出して高速きりもみ回転。


くるくるくるくる。


くるくるくるくる、くるくるくるくる。


くるくるくるくる、くるくるくるくる、くるくるくるくる。


くるくるくるくる、くるくるくるくる、くるくるくるくる、くるくるくるくる。


くるくるくるくる、くるくるくるくる、くるくるくるくる、くるくるくるくる、くるくるくるくる。


くるくるくるくる!
いや、回りすぎ……イルカも大変でしょ。


とにかく跳ねる跳ねる。
「水しぶきにご注意ください」とアナウンスがあったので、故意にプールの端っこ近くでジャンプして、水しぶきを観客の方に飛ばしてくるのではと思ったけれど、そういうコトじゃなかったみたい。
ポンチョとか着てる人もいなかったし。


フィナーレはいっせいにジャンプ。


7頭がいっせいに飛ぶのは壮観です。


ちなみにBGMはEXILEの"THE GALAXY EXPRESS 999"でした。
ゴダイゴじゃないあたりが平成のショーという感じです。


いや、いいものを見ました。
素晴らしい……。
イルカたちと調教師と飼育員に拍手。


ショーを見終わった後、館内に戻ります。
「亜熱帯の海 サンゴ礁の海と生物」


入り口部分から大きな……というより立体的な水槽で、水槽のトンネルを通って室内に進みます。


天井を見上げたところ。


カラフルな魚。


もろもろ魚。


奥の青いライトが印象的な水槽。


そして、大量のお魚。


南国系の顔。


お馴染みチンアナゴ。
ユーモラスで大人気。


にょろー。


奥にいるのがニシキアナゴでしょう。


さらにお馴染みヘコアユ。
逆さになって泳ぐ珍魚。


えーと、なんだろう。
エビだよな……。


平たい水槽。
ウミヘビが見えます。


横からの画。


頭の上にも水槽があります。


ウツボでした。
ぐねぐねしているところが下から見られます。
普通は横からしか見ることができませんからね。


岩場を模した、貝のようなものに入り、隙間からひょこっと鼻先を出す。


いろんな個体が共生。


イカ。


ウミガメ!


たぶんアオウミガメ。
アオかアカか……いまいち、見た目で判断できないんですよ。


息継ぎ。ぶはは。


横には『ウミガメ生き残りルーレット』なんてものが。
ぐるぐるっと板を回して、自然界のデッドオアアライブの運試しをするというやつです。
やってみたら……途中で魚に食べられてしまう運命でした。(゚Д゚)
実際には、これをはるかに下回る確率でしか生き延びられないんでしょうねぇ。
この日、館内には5歳程度の子供もたくさんいて、板を力一杯、高速でぐるぐるぐるぐる回す子がたくさんいました。
もちろん、内容を把握しているはずなどなく、ただぐるぐる回せるというギミックに興味を持っただけなんだろうなぁ……と、館側の意図が通じていないあたりに、索漠とした気持ちになりました。


その隣にはこんなものも。
ボタンを押すと実際に水がジャバジャバと下の箱に落ちます。
地球全体における海水の量はすごく少ないんですよというサイエンスコラムです。


ちょうど雛祭り(の名残)の季節。


ヤドカリに和の装飾が。


かわいらしい。
めっちゃ遊ばれてる感はあるけど、本人にはいっさい関係ない話だし、いいんじゃないかしらね。


お馴染みウパルパ。
他にイモリもいました。
見慣れた小動物のコーナーですかね。


南国系のお魚の典型みたいな 色味のウメイロモドキ。
沖縄では食用なんだとか。
本州に住んでると青い魚を食べる機会はないからねー。


1階から2階につながっている縦に長い水槽。
深さは10メートルくらいあった気がします。


ここは2階とかだったかな。
1階は、先ほど入ってきたトンネルの入り口に通じています。
水槽に3メートルの地点とあるけど、水深だったっけ? それとも下から計測してかな?
……水槽の向こうのふたりが気になります。


地球上で海流がどう流れているかのコラム。


ステージのような不思議なセット。


ハゼ用でした。
全体的に小さな水槽もいろいろと工夫されていて楽しいです。


ちょっと見にくいですが、青いボディはモンハナシャコ。
パンチが危険なことで有名なやつです。
『テラフォーマーズ』で特に有名になったものと思われます。


バックにモニターがはめこまれていて、何かのオリジナルキャラが遊泳していました。
手前のクマノミと混泳。


アカエイ?


イボニシ?
そういう貝がいるんですね。
というか、そう珍しい貝でもないらしく、あちこちで見ることができるようです。


通路に出るとちょっとした学習や水族館での記録展示コーナーがあります。


木のオモチャ。
ターゲットは子供なのでしょうが、得てして、意図を理解していじる子供はほぼいないものと思われます……。


壁にはどでかくお魚の絵。


生物の構造を描いたさまざまなパネル。


他にもライフサイクルとかいろいろ。


休憩所のそばに、また地下(?)へとつながる入り口。


道中は少々サイケな感じがする暗い通路。


シャッタースピードが調整できなくてブレブレ。


通路の先には巨大水槽がありました。


壮観です。


高い。


いろんな魚が共存しています。


イワシの群れ。
あれ、最初に見たのと同じかな?
ちょっと館内地図がよくわからなくて。


イワシトルネードは大きな水槽でないと見られないので、各水族館での目玉だったりします。


サメもいます。


サメ。


コバンザメ。


サメだ。


サメだ。


サメ。
しかし、すごいフォルム。


……ネコザメかな?


サンゴ礁のエッセンス抽出。


色とりどり、美しいレイアウト。


ネコザメ。


エンゼルフィッシュ。


なんだろう、アルビノのコリドラスっぽい肌色の魚。


円柱の水槽。


『日本一の干潟 有明海』とあります。
ここの漁で使う道具も展示。


うーん、これもこの付近の海の魚だったろうか。


エビ。


なんじゃこりゃ。


うーん、なんじゃ。
いつも後に思い出すため、周囲の文字情報も撮るようにしてるのですが、疲れていたのかこの日はほとんど撮っていませんでした。
迂闊だったな……。


リュウグウノツカイの標本がありました。


長ーい。
生きて泳いでるところとか見てみたいです。
まあ、すべての水族館というか学者たち全員が持つ夢でしょうが……。


順路を進むと予備水槽室。


こんなシステム。
特に生き物はいないので注目はされづらいですが、水生物を管理するにはこういう機構が必要なんですね。


その横に出入り口があって外の海獣のいるエリアに行けます。
イルカのプール。


側面の窓から泳いでいるところが見えます。


他にゴマフアザラシとカリフォルニアアシカがいます。


アシカさん。


プールは大きく、周りは通路になっていて、上や横から観察できます。


海獣全体にいえることですが、水中での動きは機敏です。


長く立派なおひげ。


穴に向かって……。


どぼん!


うまく言うことを聞いたのでごほうびをもらいます。
けっこう身体大きかったんだ。


アザラシの後ろ姿。


ふたつの足びれを交互に横に動かして前進します。


迫ってくるアザラシ。


前から見るとひれなどを動かしている様子は見えず、等速で近づいてきます。


にゅーん。


ぶつかるー。


ガラスにぶつかる寸前でターン。


たまに水面に顔を出す。


ちょうどいい高さだね。


プールの造りはかなり立体的。
水路がいろいろあって、運がよければ縦移動も見られます。


剥製も展示されています。


アザラシ。


アシカの骨格標本。


ひととおり見た後、ふたたび館内に戻り、深海生物コーナーに。
暗いです。


ダイオウグソクムシ。
でかいのと、手前に枯れ葉みたいな小さいのがやたらといっぱいいます。


テナガエビの類。


クモガニのような。


中央の赤いのが、口が長い魚。


深海のカニ、コツノキンセンモドキ。


縦にへばりついているサガミモガニ。


大きな直方体のガラスが置かれていました。


水槽で使われているやつなのですね。


ものすごい水圧に耐えられて、透明で、なるべく歪んで見えることのない素材。
さらに巨大水槽に使う場合は1枚ガラスであること。
まさに日本の技術というやつです。素晴らしい。


大きな水槽が並んでいて。


左はアザラシ。


右が……珍しいぞ、スナメリ!。


初めて見たー。
クジラのようでイルカのようでジュゴンのようで。


ひょうきんな顔。
口角が上がっているように見えるところがかわいい。


動きがしなやかで速い。
くねくねっと身体をひねり、 泳ぐときは一気にビューンと進みます。


フォルムは飛行機のよう。
いや、潜水艦というか魚雷というか。


しょっちゅう目が合います。


あちらもヒトに興味があるのでしょうかね。
かなり人なつっこい。


よく縦になります。
呼吸のためか、何かのクセなのか。


2頭で競泳。
あー、いいものを見た。
ただちょっと窮屈なんじゃないかなって思ったりはしますけどもね……。


ハゼかな、さっきもいたけども。
ムツゴロウか?


ギンポの仲間、ナベカ。
オオヘビガイの貝殻の中に潜んでいるということです。
貝は固定されていて、水槽に○がついています。


一見、よくわかんないんですが、上にいる黄色い、少し長いやつですね。


おなかに吸盤があってくっつくナメダンゴ。
厳密には、2枚の腹びれがつながって吸盤のようになっているということだそうです。


? ウナギイヌ??


キリッ。


これも長い身体。


オオカミウオのようなごつい顔。


カレイ。


キリッ。


深海生物タカアシガニ。


水槽に沿って横歩き。


腹の様子はなかなか見られないかと。


探してみよう!干潟のカニ。
円柱にたくさんのスリットがありまして。


スリットから中を覗くと……。


どろどろのカニたち。
たくましい。


ふれあいコーナーの一画。
妙にゴチャゴチャしていますが……。


マナマコ。
なんか浮いてるのね。


壁には何かの骨や標本みたいなものが飾ってあって、どことなく魔術師の隠れ家のよう。


軟体生物アメフラシ。


ぬらぬら動いてました。
しかし、このコーナー、ポップの造りといい、手作り感満載。


引きこもっているタコの姿。


わー??? 名前わかんなーい。
サンゴ、ではなさそう。ウミユリとかウミシダ的なやつっぽい。


たぶん淡水。
このあたりでコーナーが何か変わってたのかな?
小魚がいるけど、ナマコっぽいのもいます。


クラゲ。
一般的なミズクラゲかと。


外からもう1度イルカショーのあったプールに行ってみました。


圧倒的に人は少なくなりました。
プールに近づいてみます。
縁の高さはちょうど大人の背丈くらい。


屋根の上にはあんな装置が。
さっき降りてきたパンチングボールがぶら下がっています。


ステージの方。
つくづく曇りなのが残念です。


イルカたちはお仕事を終えて自由時間。


気ままにプールの中を泳いでいます。


クジラ??


あれ、クジラ混ざってたっけ?
違うか。ゴンドウイルカか?
ゴンドウイルカが混ざってショーをしてる水族館があったけど……江ノ島だったかな?


仲良く並走(泳)。


マリンワールドのアシカたち。
あれ、こんなにいるんだ。


マリンワールドのイルカたち。
おお、こんなにいたんだ。(・o・)
見分けはなかなかつかないですね。


通路に戻るとカジキの剥製? 作り物だろうか。


日本の水生物コーナー。


ドジョウ。
なかなか見なくなりましたね。少なくとも都心では。


こちらもドジョウっぽいな。
砂なしバージョン。


ゲンゴロウ。
左側は水槽の端で、鏡面のようになって写ってます。
噛まれると痛いんだよね。


中央に逆立ち状態のミズカマキリ。
反射でレンズや指が映ってますが気にしないようにしてください。
この写真に限りませんけど。


アカハライモリ。
キリッ。


相当小さい。
んーと、もしかしてニホンウナギ??


ヤゴ。


ペンギンのコロニーは完全に室内です。


雛がいました。
割と毛がそろってきてますが、ぼさぼさ。


たったまま寝てる。


いっさい身動きしない。


ガラス側に顔を向けているのはある意味サービスです。


上を向いたまま制止。


寝ておる。
ハシビロコウかってくらい、突っ立ったまま動かない。


たまにぶるぶるっと身震い。


ペンギンたちはちょうどお休みタイムといった感じでした。


出入り口があったので、ちょっと外に出てみます。


南側の正面は海。


施設外観の一部。
こんな所を撮るのって、きっと僕くらいなんだろうな……。


桟橋が見える。


館内に戻ってラッコのブースに移動。
椅子が用意されているあたり、どうぞ、ゆっくり見ていってくださいって感じですね。


背泳ぎラッコ!


顔出しラッコ!


腹叩きラッコ!
このヒトも動きがやたらと速くて、うまく撮影できません。


ラッコの紹介。
マナちゃんでした。

ここまでで館内はひととおり見終わりました。
そこそこの駆け足でしたが、かなりの満足度。
やっぱり、海沿いの水族館は充実していますね。
リニューアル後はどうなったんでしょう。
いつかもう一度行ってみたいものです。
さて、時刻は14時。
翌日はまた業務なので早め早めに行動しておくのが吉……ってことで撤収することにしました。


まあ、まっすぐ駅に向かうのももったいないかなと思ったので、少しだけ海岸沿いを歩いてみることにしました。
さっき見えた桟橋の近くから博多湾を一望。


あちらに見える陸地が博多市街の方です。


あとは特に目立って珍しそうなものはなく……しばらく海岸を歩いてから駅の方に向かい、また電車に乗って戻りました。

17時頃には博多に着き、ゆっくり休養できました。
次の週末はまた別の所に行く予定。
九州編はあとちょっとだけ続きます。

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